無料ブログはココログ

キムリン・ホリスティック・ワールド

  • 金 香百合
    いつも心に太陽を 悲しい時、辛い時、誰かに慰めてほしい時、キムリンはいつもそばにいてくれる。もしかしたら、みんなの守護聖人かも?

cocoa青森

  • COCOA青森
    COCOA青森の会員限定サイトです。あたたかい心と少しの時間を、メンバーと共有して下さる方を募集中です。

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

2019年4月

2019年4月30日 (火)

年の瀬みたい

今日が平成最後の日というので。
ここしばらく前からテレビは特番を組み。
いやがおうにも、気分的に追い込まれるというか。
ほんと、年越しそばでも食べなきゃと。
「生前譲位」か。
平成改元の時は、複雑な心境だった。
が、今回はほぼお祭り騒ぎ。
めでたいことだ。
30年の長きに渡り、天皇、皇后両陛下のお仕事ぶりには賞賛の言葉しかない。
明日からゆっくりなされるはずだが、逆にお疲れが出なければと思う。
お立場がお立場だけに、母如きが心配してどうなるもんでもないが。
最後まで、国民に心を寄せて下さってありがとうございます。
Photo_42
日本最高齢のソメイヨシノ 平成最後の艶姿



 

2019年4月29日 (月)

平成の終わり

明日で平成が終わる。
31年間ありがとうね。
慌ただしい改元から始まり、大きな天災が続いた時代だった。
が、国民の不屈の精神は、そのことで培われた部分も大きい。
今日もまた、当地は大勢の観光客で大混雑していたが。
岡山県からいらしたお客様。
「北国の方は、ほんとに桜が好きなんですね。どこを見ても桜があって驚きました」
そうなんですか?
そう言えば、庭に桜の木がある家は珍しくないし、至る所で桜は見られるなぁ。
今の時期、市内から岩木山や白神山地の方へ向かうと、ピンクのグラデーションがそれは綺麗だよ。
半年近くも、雪だけを見ていなければならない環境のせいかもね。
一斉に花が咲く春の到来に胸を弾ませ。
春が来た、桜が咲いたと、朝と言わず夜と言わず浮かれまくる。
元号が代わろうが、時代が代わろうが、多分ずっとこのまんま。
それでいいじゃない。
明日は、平成最後の花見。
明後日は、令和最初の花見。
桜ちゃん。
頑張ろうね。
Photo_41
穏やかな光景


2019年4月28日 (日)

花見日和

ようやく朝から青空が覗き、雪を被った岩木山。
見頃の桜、椿、花筏、花吹雪と、公園内は朝から観光客が押し寄せた。
花見には最高の日だよなー。
流石に、腰の重い家人も。
「今日だけは、公園内を散歩しようかな」
と、言い出した。
そりゃそうよ。
今日という日を逃したら、あんた、後悔するよ。
でも口に出したら、あの天邪鬼。
気が変わるかもしれず、母は、口にチャック。
息子は息子で朝食時。
「昼頃、写真撮りに公園へ行って来るから」
おやおや。
「朝からじゃダメなの?」
どうも、公園内で身内と遭遇することは避けたいようで。
そうですか。
しかし朝から市内は大渋滞。
車で出かけたところで、駐車場探しで難儀することは確実。
公園まで歩いて30分程度の所に住んでいてよかったね。
我が家の近くの駐車場だって、今朝早くから満杯になっていたぐらい。
それも県外ナンバーが圧倒的。
皆さん、花見を楽しんで下さったろうか。
うちの桜、綺麗でしょ?
Image1 Image2
花見万歳

2019年4月27日 (土)

半分怖い

雪が降るかもと言われておっかなびっくりの母。
昨日は寒かった。
小さいストーブじゃどうも能力不足。
でも、この前片づけた大物に再登場願うというのも…。
家人は、迷うことなくエアコンのスィッチ・オン。
これがまたね。
ほんわかはするが、欲しいのはもっと強烈なやつなんだよ!
と、八つ当たりするのも情けない。
仕方なく、湯たんぽを仕込み、早めに布団の中へ。
これならと喜んだものの、朝はやっぱり寒いわ。
今日は昨日よりも更に寒い感じ。
お茶の稽古に出かける途中、公園近くを通ったが。
低温のお陰か、桜はまだ十分見られる。
観光客多いわぁ。
市民会館から市役所前のお濠。
花筏をカメラに写す人だらけ。
みんなみんな幸せそうな顔してる。
が、今夜もまた積雪ありそうな予報。
怖いわ。
何とか寒気がそこそこで通過してくれないものか。
明日は雨の確率0%の晴れマーク。
何とか今夜凌いでおくれでないか。
Photo_40
西堀の花筏

2019年4月26日 (金)

寒気が…

今朝は、布団の中で風の音を聞いていた。
こんなに強い風が吹くと、愛しい桜が散っちゃうよ。
あぁ、意地悪しないで。
起き出してからも、強めの風、時折混じる雨でうーん。
ガイドの仕事で公園に向かうものの、内心大丈夫かなぁ?
ところが意外に、外堀の桜が散ってはいない!
ほっ!
看板娘が不在じゃ、話にならないもの。
西堀の一部に花筏ができつつあって。
それもまた風情があるのだけどね。
今日のお客様は、95歳のお母様と娘さんのペア。
このお母さまが凄い!
いくらか耳が遠いというだけで、後は何の不都合もなし。
お若い頃、スポーツをよくなさっていた由。
素晴らしい健脚!
当地に来た思い出に、何が何でも弘前城内に入ると宣言。
ならばとご一緒したが、あの狭くて急な階段を苦も無く歩かれてもう…。
天守閣から桜を眺めてご満悦。
園内は白からピンクのグラデーション。
ソメイヨシノも枝垂れ桜も今を盛りと咲き誇る。
お二人とも、桜に歓声を上げて喜んで下さって。
母、ガイド冥利に尽きますわ。
でも寒い。
今夜から雪がどうこうと…。
少し舞う程度ならいいけど。
見頃の桜を堪能させてよ、神様。
Photo_39
ほんと可愛いわ


2019年4月25日 (木)

ついに満開

今日、弘前公園内の桜は満開となった。
母、今年初めての観光ガイド。
今日のお客様は、なんと、京都からお出でのご夫妻。
緊張するわー。
でも、観光地としての格が違い過ぎる!
当地は当地だ。うん。
のんびり園内を1時間ちょっと歩き回ったが。
小雨降る天気。
低めの気温。
まぁ、埃が立たないことと、散歩しても汗をかかないの2点が良かったね。
園内は全域、綺麗に咲いていた。
桜が咲いていてくれると、それだけでお客様が喜んで下さる。
ガイドが楽なのよ。
これに岩木山も見えてくれたら文句なしだが。
生憎の曇り空。
自然現象には勝てませぬ。
2600本の桜。
2000本の松。
見よ、このボリューム!
と、つい我を忘れるバカさ加減。
優しいお客様は喜んで下さったが、ちょいと悪乗り気味だったわね。
お別れの挨拶の時、
「どうしても見たかった弘前の桜。もう満足です」
それ以上の誉め言葉はないと思う。
ありがとうございました。
また、機会がありましたら是非。
Photo_38 Photo_38
今日の桜 ちょっと寒そう なぜまた2枚?

2019年4月24日 (水)

大きいストーブ引退の日

半年近くお世話になった大型ストーブ。
流石に桜が咲く陽気ともなれば、そろそろ…。
いくらか残った灯油を使い切らなきゃ。
と、いう事で朝から作動させていたものの。
今日は妙にあったかい。
予報じゃ晴れ後曇り、夕方から雨。
そうか。
でも、残っているの少しだけだし。
大した時間もかかるまい。
でも焚いていると暑いんだ、これが。
昼頃には何と30度越え。
鼻血出るぞー!
とうとう窓を開けてしまったわ。
それでもどうにか、お勤め終了となり。
後は綺麗に掃除して、次の出番を待つ身となる。
ありがとうね。
明日からは小型ストーブに選手交代。
朝起きた時、室温が低くても我慢しなくちゃ。
土曜日あたり雪だと言ってたけど、厚着で凌ぐよ。
うん。
Photo_37
茶室も春

2019年4月23日 (火)

また降るって?

街が桜色に染まって、春爛漫よねぇ。
散歩に出るのも楽しい季節。
暑くもなく寒くもなく、吹く風を心地良いと思える時は意外に少ない。
今朝7時過ぎに公園近くを通ったが、外堀は桜が綺麗!
あちらこちらにカメラを構えた人たち。
公園周辺は、散歩する人、ジョギングする人、通勤、通学する人たちに観光客で大賑わい。
渋滞とまでは行かないが、車の数も多いなぁ。
しばらくの間、脇道を通ることにしようか。
なるべく長い間、桜ちゃんには頑張っていただきたい。
ところが夕方の天気予報。
明日の夜から数日間、傘マークが連続。
何と雪が降るかもというご託宣。
そりゃ桜に降る雪はロマンティックだけど…。
観光客が気の毒だよ。
うちはまだタイヤ交換してないが。
このまましばらく放っておこうかな。
まぁ、桜が咲く頃、一時的に気温が上昇して。
その後、田植えが始まるあたりに低温と雨に悩まされるのが毎度のこと。
でも雨と雪じゃ大違い。
うーむ。
これから当地へお出でになる皆さん。
靴と雨具、温度調節できる衣類の準備お願いします。
Photo_36
外濠(一昨日)


2019年4月22日 (月)

だらける幸せ

こんなに暖かい陽射しを浴びて。
爽やかな風を感じていると。
つい眠気の波がどんぶらこ。
だらけた母。
何の抵抗もなく、お休みモード。
目が覚めて、時計を見て!
あら、結構な時間が経っていたんだ。
ボーっとした頭、正気に戻るまでしばし待たれよ。
庭の草取りでもするか。
大した広さがあるわけでもなし。
まだびっしり雑草が生い茂っているわけでもない。
今のうちだなぁ。
ご近所は皆、草取りはおろか、花盛りの庭。
我が家だけが殺風景。
こりゃいかん。
少しは、つり合いというものを考えなきゃ。
だが、根気が続かないんだな。
できる時でいいじゃん。
と、なまけ虫が囁く。
こんな幸せ、楽しむのも今のうち。
と、かなり苦しい言い訳を。
Photo_35
桜ちゃーん


2019年4月21日 (日)

咲いた!咲いた!

毎日、ルンルンの母。
今日もいそいそ公園へ出かけたはいいが。
当初の目的を果たすことはできず。
何が何やらさっぱり事情が呑み込めず。
早い話が連絡不行き届きってこと。
ま、いいさ。
それならそれで。
と、切り替えが早いのもB型のなせる業。
今日の公園は、咲き始めた桜目がけて、大勢の人が押し掛けた。
駐車場には県外ナンバーがずらり。
これだけの人の目に見つめられたら…。
桜だってほんのり赤くなるっての。
満開まで約1週間か。
なんて事をつらつら思いながら、園内を散策。
花より団子のお方が多数。
うーむ。
午前中からこの食欲!
体力あるなぁ。
母は、飴を舐める程度でいいわ。
若い人には若い人の。
体力が衰え気味な人にはそれなりの。
楽しみ方があるんだから。
明日も行こうかな?
Photo_34 Photo_34
これはこぶしだけど なぜ2枚もアップ?


 

2019年4月20日 (土)

祭り始まったよ!

遂に、当地の「桜まつり」が始まった。
日当たりのよい外濠からちらほらと。
昨日、今日と風はいくらか冷たいが、日差しはあったかい。
桜だって顔を出したいよ、きっと。
昼前、弘前公園の脇を通った時、車の量はかなり多かった。
観光客も結構な人出。
夕方、通った時には、夜桜の準備をして園内に入って行く人を大勢見た。
今夜は厚着しないと、夜桜見物、辛いよ。
と、言ったって。
花見に来る人は皆、自分の都合の良い日と時間に来るんだからね。
あと1週間程度は、好天が続く模様。
さぁ、毎日、散歩に行こうっと。
桜を見てご機嫌ななめな人なんていないよ。
あぁ、嬉しい!
春真っ盛りだぞー。
Photo_33
今年は桜ミクちゃんが登場したの

2019年4月19日 (金)

ご家族が…

凄まじい事故が起きた。
東京は池袋。
10数名が死傷。
「ミヤネ屋」をボーっと見ていたが。
次々明らかになる事故の中身が恐ろしい。
87歳の爺さんが運転とな。
信号無視らしいとな。
高齢だからと片付けられまい。
この後始末、どうなる?
爺さん、婆さんよりも、その子供が気の毒だ。
高齢の親に代わって、一切の責任を負うことになる。
若くして亡くなった女性とその娘さん。
残された家族の悲嘆は想像に余りある。
断じて許せない。
が、一方で。
自分が、又、自分の身内や知人、友人たちが、いつ何時、こういう事故に遭遇するか。
いつ自分が加害者になるかと考えると…。
高齢者が、すべて危険なドライバーというわけでもない。
当地のような田舎じゃ、車なしでは生活に支障が出ることも珍しくはない。
だが、この事故で。
高齢者の運転には更に厳しい目が向けられることになる。
それもまた、仕方ないことだ。
Photo_32
これも梅


2019年4月18日 (木)

ようやく桜が

昨日、今日とあったかい。
いや、暑いぐらいの陽気。
となれば桜だって…。
家人、帰宅してすぐ母に報告。
外濠は、ちらほら咲き始めているみたいだよ。
日当たりの良いところから咲くもんね。
でも、標準木は園内武徳殿のあたり。
そこで確認されないと開花宣言は出せないわけで。
でも青森市は今日開花したって。
明日は間違いなく当地も…。
あぁ嬉しい!
満開の桜見たら、憂鬱な気分もきっと吹っ飛ぶ。
気は心。
思い込みはパワーの源。
桜ちゃーん!
大好きだよ。
Photo_31
梅が先か


 

2019年4月17日 (水)

まれにみる贅沢

贅沢と言ったって…。
しょぼい一般人の母だから。
至ってつましいことなんだけどね。
今日、つがる市から訪ねてきた友人と。
「久しぶりだね。ランチでもどう?」
と、いう流れになった。
友人はできれば、青森のカタクリ群生地へ行きたいらしい。
でもさ、ちょっと遠くない?
そんな元気ないんだけど。
気のいい友人。
ならば近場でいいよって。
まずは二人で弘前公園内を散策。
今日は当地、暑いぐらいの気温。
桜の開花早まるんじゃないの?
どうかなぁなんて他愛ない会話。
やがて公園近くのランチバイキングのお店へ。
御馳走が並んでも、寄る年波には勝てず。
そうそう食べられもしない。
実はね母。
夕方から、某料理屋で会議という名目のリッチな食事をする予定だった。
めったにないことよ。
さっき帰宅して、足りないものはビールだったことに気づいた。
で、さっと一杯。
ここまで書いて嫌ーな予感。
今夜も失敗したらどうしよう。
さ、チャレンジ。
まずは保存しないと。
Photo_30
気持ち良さそうね


 

2019年4月16日 (火)

また失敗

今夜は張り切って(?)文化財の保護について書いたのだが。
例によって、画像の挿入に手間取っている間に、記事は吹っ飛んだ。
全く、何でこんなに使いにくいんだ?
もう1か月近くになるのに、スタッフは何やってるんだよ、まったく。
ここ数週間、改善されていると実感したものは皆無。
毎日、真面目にアップしている意味ないじゃんか。
ほんと頭に来る!
Photo_29
弘前市の五重塔(最勝院)


 

また失敗

今夜は張り切って(?)文化財の保護について書いたのだが。
例によって、画像の挿入に手間取っている間に、記事は吹っ飛んだ。
全く、何でこんなに使いにくいんだ?
もう1か月近くになるのに、スタッフは何やってるんだよ、まったく。
ここ数週間、改善されていると実感したものは皆無。
毎日、真面目にアップしている意味ないじゃんか。
ほんと頭に来る!

 

2019年4月15日 (月)

また寒くなる?

気分がブルーなまんまなのに。
相も変わらず天気はグレー。
昼頃散歩に出かけたが、空気の冷たさに思わず後悔。
手袋まだしまわなきゃ良かった。
うちじゃまだタイヤ交換もしていない。
夕方、週間予報を見たら、明日から数日は17~18度で推移。
が、週末はまた寒さが…とね。
午後からは風も強まり、家の中でごろ寝。
外で仕事する人は大変だよなー。
それでもちょっとの間、玄関先の鉢類を外に出さなきゃ。
冬の間、じっと我慢の山椒の木。
若い芽が数個顔を出して来た。
やっぱり春の気配感じるのね。
もっと温かくなったら地植えしようかしらん。
母が思うよりも花や木の方が丈夫なはずだ。
これから真冬に向かうわけじゃなし。
だんだん外に置く時間増やさないと。
自然界の掟に反するよなぁ。
Photo_28
本丸からの眺め ある晴れた日に

2019年4月14日 (日)

町内清掃

春だし、桜の開花も近いしということで、今日は町内清掃日。
いつもなら早朝の温泉行が日課だが。
日頃お世話になっている地域の皆さん方と、一緒に活動しなくちゃ。
朝8時集合のはずが、10分前に着いたらもう皆さん、仕事を始めていた。
そうか。
参加者の平均年齢高めだもんね。
早起きが苦にならない人が大勢おられたという事ね。
清掃場所は近くの河原。
投棄されたごみ。
流れ着いたごみ。
近くに行かなきゃ見えないごみが多数。
が、参加者も半端ないのではかどるはかどる。
大変なのは、母みたいな運動音痴が、低い所に降りて行かなきゃいけないこと。
足場は悪いし、壁一面にへばりついたバラの枝のせいで、あちこち迂回する羽目に。
しかし、地域のおじいちゃんたちの元気なこと。
初参加の母。
おじいちゃんたちにずいぶん助けられた。
でも次の機会には、母、ロープ持参で来るわね。
その方が効率良さそう。
いい天気の下、小1時間ほど汗を流し、帰宅。
その後温泉へ。
今日は市内全域が清掃活動に励んだ模様。
花見客がいつお見えになってもO.K。
Photo_27
梅咲いています

 

2019年4月13日 (土)

今日は果たして?

昨日はなぜか(?)ブログ記事も写真もアップされていた。
当然のことなのに、嬉しい気分なのは…。
まぁ良い。
いちいち気にしちゃおれん!
今日は今日と割り切らなきゃ。
さて、昨日、我が国の食品に輸入制限をし続けている〇カ半島。
然るべき国際機関の裁定が、〇カ半島に有利な判定を下した。
おや、そうかい。
いいんじゃないの?
〇カ半島人如きが口にすべきものじゃあるまい。
と、心底思っている母なのだが。
岩手や宮城のほや養殖業者は、頭を抱えているとニュースで知った。
ほやか。
東北の人間には馴染み深い酒の肴だ。
オレンジ色で、ぷにゅっとした食感。
いくらか苦みがあって、独特の風味。
〇カ半島だの〇ナだのに売らなくたって、国内でファンを増やせばいいじゃん。
微力ながら母。
全国にほやという存在を知らしめるべく、頑張る所存。
ほやを半分に切って、汁をとっておく。
ざっと水洗い。
ほやを粗く切る。
胡瓜の薄切りと、とっておいた汁と混ぜる。
これだけ。
お好みで塩少々。
磯の香りをお楽しみあれ。
Photo_26
ハートの青空見えるかな?



2019年4月12日 (金)

記事を書くのもイマイチ…

いつまで経っても今回のリニューアル事情が難し過ぎて。
ちっとも慣れやしない。
それでも悲しいかな。
長年の癖で、毎日記事を書く。
アップ時にどこかへ吹っ飛ぶのも想定内としよう。
さて、昨日書いたものを想い出してみようか。
一昨日は、施設訪問に出かけていた。
昨日は、「桜まつり」ガイドのための打ち合わせと下見で、弘前公園内を散策。
「祭り」の準備で、園内は活気に満ちていた。
出店関係者、資材運搬のトラックが休む間もなくお仕事。
園内のベンチや街灯、橋の欄干等も綺麗に掃除や塗り替え。
天気も良かったし、岩木山はもうばっちり。
桜の蕾はまだ固いが、1週間後は開花とのご託宣。
なんて事を書いたのに…。
見事に失敗ってどういうことよ?
これでまた…。
悪いことばかり考えるじゃないのさ。
多分だけど、記事のアップ又は写真のアップ。
どちらかはダメと予想してみる。
うまく行ったらお許しを。


弘前城と岩木山

 

2019年4月11日 (木)

今日の桜

またまた記事のアップに失敗。
しかたない。
今日は疲れたから写真のアップだけやってみる。
Photo_24
今日のお昼。弘前公園の桜の蕾。

2019年4月10日 (水)

長い春

「長い春」と言えば、恋愛中の男女の宙ぶらりんな状態を連想するが。
ここで母が言いたいのは、文字通り。
春は来たものの、低めの気温で推移していて、桜が長持ちしていることについてだ。
そりゃ嬉しいけどさ。
桜って、あの潔さとか儚さが魅力的なわけじゃない?
複雑な心境だわ。
東北は仙台が今日満開となったそうな。
当地、開花予定は20日頃。
「桜まつり」も20日頃からじゃなかったか。
ここ何年も、早めに咲いて早めに散っていて、観光客の皆さんにはお気の毒だった。
なるべくなら見頃の期間が長い方が有難い。
さっきツイッターで、リンゴ・スターが来日中だが。
代々木公園だかで、花見を楽しんでいる写真がアップされていたって。
これも長持ちしているが故のこと。
桜も嬉しかろう。
まぁ、喜んでいる人が多いのなら文句は言うまい。
平和だってことだものね。
我が国に花見の文化があること。
ソメイヨシノを作り出したこと。
桜を世界的な花に押し上げたこと。
先人たちに感謝。
日本人で良かった。


早春の顔

 

2019年4月 9日 (火)

さて、今日は

毎日、同じことを繰り返していて。
別に母。
特に変わったことをしているわけじゃないのに。
その日、どうなるかはココログ次第って…。
昨日は散々だった。
さて、今日は…。
まぁ、とにかく、やってみるわ。
頻繁に保存すればいいんでしょ?
画像が挿入できるかは別問題という事ね。
誰かのコメントにも、画像の挿入が出来なかったってあったから、やっぱりね。
こんなにトラブルが長く改善されないと。
別な心配もしないといけないかも。
このどさくさに紛れて、腕に覚えのある人が何かの攻撃するかもね。
どこぞの国資本と聞けば、なるべくならお金のやり取りは避けたい。
口座番号教えるなんて…。
恐ろし過ぎる!
大金持ちならいざ知らず。
貧乏なんだからさ。
自分の身は自分で守る努力はしなくちゃ。
その危険(?)に比べたら。
記事のいくつかが行方不明になるのも、画像が挿入できないのも我慢できる。
と、思わなくちゃ。

2019年4月 8日 (月)

あぁ腹が立つ!

何度もここで愚痴るのも大人気ないが。
いったい、いつになったらまともに動くんだ?
書いた記事は、ちょっとの手違いで行方不明。
使い勝手の悪さは特筆もんだ。
だいたい、もう3週間過ぎてるんだ、おかしいだろ。
画像の入れ方はめんどくさいわ。
新着記事はいつまで経っても更新されないわ。
その細かいことを言えばきりがない。
そんなに難しいことなの?
素人じゃないんだろ?
メンテナンスの前みたいに、スムーズに記事アップしたいだけ。
サクサクとポチ&キラ巡りしたいだけ。
あぁ、頭に来る。
一日に2度も3度も記事書く羽目になるなんて。
今日は写真の挿入も3度失敗。
どうなってるんだ!



2019年4月 7日 (日)

良かった!

選挙だが。
直接関係なくても気を揉んでいた、大阪と北海道。
大阪は吉村、松井コンビが制し、北海道は鈴木さんが制した。
大阪自民がよりにもよって、共産党を始めとする野盗と手を結んだ。
北海道は、ダーティな過去を持つ石川に野盗が応援。
こんな連中に勝たせてなるものか。
毎日、ツイッターでハラハラドキドキ。
昨日の時点では、イーブンじゃないかと言われていた。
こんなに一生懸命な人たちが、野盗だのマスゴミに負けるなんて許せん!
とは言っても、遠く離れた青森じゃどうすることもできやせぬ。
ところがね。
百田さんや高須先生も維新の味方だった。
このご両人のツイートに、どんなに力づけられたか。
夕方、NHKの選挙特番が始まってすぐ。
大阪維新の勝利が発表。
北海道も鈴木さんが当選。
住民の皆さん方に感謝するしかない。
おめでとう!
そしてありがとう。
Photo_19
次々と



2019年4月 6日 (土)

偶然、知人が

昼前、お茶の稽古に出かける準備をしていたら。
ピンポーン!
たまたま玄関先にいた息子。
応対したものの要領を得ず。
バトンタッチした母、思わず!
息子が小学校の6年間、同級生だった子の母上。
「あれ?Fさん」
相手もびっくり
「えぇ?なぜここに?」
ここ何年も疎遠だった。
当然、我が家が引っ越してきたことも知らない。
ところで用件は?
彼女はずっと以前、某放送局のアンケート調査をしていたが。
「先日、お宅に宝くじのアンケート依頼のはがき来てたでしょ?お返事がないから直接聞き取りに」
あら、そうなの?
では、該当者の家人に交代。
その用事が終わってからしばらく近況報告をしあう。
彼女は20年ぐらい前に病気でご主人を亡くされている。
「今はね、子供たちがみんな家を出て、私一人」
寂しくない?
我ながら情けない質問を。
「もう、慣れたよ。だから仕事で歩き回るのが嬉しい」
昔からいつも前向きな人だった。
心のうちを見せない人だった。
でも、やせたなぁ。
つもる話はあるけれど、今度ゆっくり会おうねと。
それにしても…。
こんな偶然もあるんだなぁ。
Photo_18
もう、花盛り

2019年4月 5日 (金)

今日も雨

このところずっとお日様を見ていない。
ニュースを見ると、南の地方じゃ桜真っ盛り。
今日は、とうとう福島まで桜前線が来たって。
ならワクワクしても良さそうなもんだが。
当地は、どんより暗い空。
雪でなきゃ雨。
それも一日中で湿っぽいことこの上ない。
外出は最低限にして。
ストーブの前でうとうと。
我ながら情けない。
しなきゃいけないことがあるにもかかわらず。
一向にやる気が起きず。
家人。
「無理しなくていいから。気持ちが落ち着くまでのんびりしたら」
更年期の始まりらしい時もそうだった。
今またか…。
早く言えば「気分屋」ってことですかね。
ほんと感情の起伏激しいなぁ。
当分、寝たり起きたりして時間を稼ごうか。
伸びきったゴムになりたくないもの。
Photo_17
しばし待たれよ


 

2019年4月 4日 (木)

待ちくたびれて

毎日ココログにINするたびに、今日はスムーズに行くかと期待しているんだけど。
いつまで経っても…。
何でこんなに手間取るかな。
その道のプロが、何人も頑張っているんだろうにこの体たらく。
母みたいな一般人が、一番使う機能の復活が最優先じゃないのか?
どうも違うみたいだなぁ。
じゃ、お金を使っているユーザー優先かと思ったが、コメント読むとそうでもなさそう。
うーむ。
分からん!
理屈は分からなくていいからさ。
とにかく早いとこ、元通りにしておくれ!
最新の記事が反映されず、コメントのやり取りもイマイチしにくい。
ポチ巡りですらモタモタ。
どこが昨日に比べて改善されているのかさっぱり。
ある日、突然、劇的にカイゼーンとなっていることを期待するも…。
これだけ日が経っていることを思うと、期待薄か。
何だかなぁ。
Photo_16
春がここに

2019年4月 3日 (水)

朝は冬 昼からは春

朝は一面の冬景色。
おまけに降るわ降るわ。
最近、鬱気味の母。
もう、がっくり。
タイミングが悪過ぎるよ。
おまけにパソコン開けても…。
グーグル・クロームが動かない!
何でこんな時。
諦めてたまった本でも読もうかと。
目に留まったのが佐藤愛子「こんな風に死にたい」
読んで行くうちにふと。
そう言えば仏壇に手を合わせていないなこの頃。
思い立ったが吉日。
新しい水、線香、ろうそく…。
日に一度は、心を落ち着ける時間作らなきゃ。
昼近くには青空が見えてきた。
雪かきでもするか。
ご近所さんと挨拶を交わし、ちょっと散歩。
家の中に籠っていると気分が沈んだままだ。
外の空気は違うよなー。
辛いことも悲しいことも、自分だけにあるんじゃない。
そんな当たり前のこと、忘れていたよ。
さ、少しだけ外に目を向けよう。
Photo_15
やっぱり冬景色

2019年4月 2日 (火)

冬ですよ

天気荒れてるわ。
風は寒いし、時々雪。
雪かきはするほどじゃないが、タイヤ交換はまだ早い!
夕方、恒例の温泉行。
行き帰り、あられがバラバラと凄い音を立てて降って来る。
風景はまんま冬。
明日の午後には回復すると言ってたが。
ここ数日、どうも体調がイマイチで。
食欲不振が続いている。
仕事ロスですかね?
それもあるかな。
季節の変わり目ということもある。
いや、一番は年ってことよ。
家人と息子は、内心喜んでいる(?)様子。
いつもに似ずおとなしい母だからだよ、きっと。
そう、怒る気力もない。
ま、世の中そんなに血圧上がりそうなことばかりじゃないから。
と、我が身を慰める。
暗い空。
寒い風。
これで気分が高揚するはずないじゃん。
Photo_14
生で見たいな

2019年4月 1日 (月)

綺麗で素敵

朝から新元号の発表を待ちわびていた。
NHKにかじりついていたけど、菅官房長官がなかなか現れず。
一般国民じりじり。
報道関係者もきっとそうよね。
ようやく発表された元号は「令和」
知的で上品。
全国探しても、これを予想できた人はいないのではないか。
「れいわ」はチベット語では「希望」を意味し、「LEIWA」と書くとラテン語で「神の贈りもの」を意味するそうな。
偶然にしても素晴らしい。
出典が「万葉集」と来れば更に嬉しい。
1,200年前。
性別も職業も関係なく、有名無実を問わず、先祖たちが詠んだ歌だもの。
我が国の文化的水準がいかに高かったか、改めて実感。
「れいわ」ちゃんと名付ける人がいっぱい出て来そう。
「万葉集」に興味を持つ人も大勢出て来そう。
どこぞの野盗が「元号否定」のコメントを出しているが。
あんたたちが使わなきゃ済むんじゃないの?
いちいち難癖付けるんじゃないよ。
Photo_12
昨日のランチ続き
Photo_13

綺麗で素敵

朝から新元号の発表を待ちわびていた。
NHKにかじりついていたけど、菅官房長官がなかなか現れず。
一般国民じりじり。
報道関係者もきっとそうよね。
ようやく発表された元号は「令和」
知的で上品。
全国探しても、これを予想できた人はいないのではないか。
「れいわ」はチベット語では「希望」を意味し、「LEIWA」と書くとラテン語で「神の贈りもの」を意味するそうな。
偶然にしても素晴らしい。
出典が「万葉集」と来れば更に嬉しい。
1,200年前。
性別も職業も関係なく、有名無実を問わず、先祖たちが詠んだ歌だもの。
我が国の文化的水準がいかに高かったか、改めて実感。
「れいわ」ちゃんと名付ける人がいっぱい出て来そう。
「万葉集」に興味を持つ人も大勢出て来そう。
どこぞの野盗が「元号否定」のコメントを出しているが。
あんたたちが使わなきゃ済むんじゃないの?
いちいち難癖付けるんじゃないよ。
Photo_12
昨日のランチ続き

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

最近のトラックバック

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30