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キムリン・ホリスティック・ワールド

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2014年9月

2014年9月30日 (火)

ここで盛り上がる?

いつもよりは記事作成が遅い。

10時には布団に入りたいんだけど。
6時半から会議だった。
なるべくなら早めに済ませたいのが本音。
が…。
集まるメンバーによるわね。
それは仕方ないが、まぁ、2時間ちょっとの間、話はあっちこっち飛ぶのなんの。
一家言ある人たちだもんね。
1つ話題をネタに縦横無尽(?)
なかなか結論に辿り着けず。
これはこれで、普段のイメージをいい意味で裏切ってくれた。
親近感は増したなー。
でもね。
大きい声じゃ言えないが、主婦は日が暮れてからも忙しいんだよ。
多過ぎる船頭で山に登らないで!
早くうちに帰りたい。
もう…
Photo
柿  鐘が鳴るよー(?)

2014年9月29日 (月)

山が動く?

御嶽山の噴火は未だ収まらず、頂上付近の20数名が心肺停止だという。

3000mを超す山だって。
夕方のNHKニュースによると、全国で47か所、監視されている山があるそうで。
青森県は岩木山だろうな。
たしか休火山と聞いている。
岩木山は標高1700mちょっと。
御嶽山の半分ぐらいでしかない。
母が若かりし頃(?)やたら小さな地震が集中した時期がある。
この原因が岩木山と聞いていた。
予兆らしきものを感じているだけじゃダメだよな。
ここだって山頂を目指す人は相当な数。
9月初めは「お山参詣」で、参加者、ギャラリー共に、物凄い数。
予見できなきゃどうにもならぬ。
ニュースの解説者。
「山の動きに注意せよ」とな。
え?
山が動くの?
土井たか子じゃあるまいし。
と、思ったら、土井さんも亡くなっていた。
関係ないと思うけど、ねぇ?
Photo
昨日のランチ。蟹とトマトのパスタ。

2014年9月28日 (日)

ミーハーなのです

友人2人とお茶会へ行く日。

まずはお昼どうする?
2人は、先月中旬にオープンしたばかりのお店がいいと言う。
C.M見ているとその気になるって。
そうか。
では母も試さなきゃ。
フード・モールの一角にそのお店はあった。
パスタ類がメインらしい。
値段は安め。
盛付けはおしゃれ。
さて、味は?
うーむ。
ま、イケる方か。
日曜日の今日は、ほぼ満席。
そのうち、なにやら子供たちが騒ぎ出した。
と、あのでかい図体、重そうな頭…。
当地の人気キャラ「たか丸」くんじゃないの。
これは写さないと。
小さい子供たちと一緒にはしゃぐのには、いくらか恥じらいはあるものの。
友人たちは、何のアクションもなく(?)パスタにかぶりつく。
つまり母だけがミーハーだったのね。
いいけどさ。
Photo
たか丸くん 可愛い!

2014年9月27日 (土)

山の神が

吹く風は涼しく、空は青く、なんて過ごしやすい日。

着物を着ても汗をかかないなんて、何か月ぶりだろうな。
相も変わらず、師匠の指導は厳しいが。
「水が流れるような自然な動き」が目標だ。
今のところ、母の腕じゃ水たまりがあちこちに。
日々精進。
これしかない!
稽古終了後は姉弟子宅を訪れ、アイディア満載と噂の茶室でしばし歓談。
帰宅したら、家人
「大変だよ。木曽の御嶽山が噴火したって」
そりゃ大変には違いないけど…。
別に母、御嶽山と親しくないし。
家人はそんなことお構いなしで、テレビのニュースを見せたがる。
もくもくと湧き上がる噴煙。
桜島、浅間山、有珠山、普賢岳、それに次ぐもの。
活火山だったんだ。
山の神が突然、暴れ出したか。
ん?
家人、もしかして母と関連付けしてる?
Photo
散歩道で

2014年9月26日 (金)

叱られて

昨日は通院日だった。

友人が
「天気がパッとしない日は、病院空いているよ」
昨日は午前中雨。
昼近くに落ち着いた。
薬もなくなるし、行くなら今でしょ。
待合室の先客は2人、母の後は1人だけ。
思わず受付のお姉ちゃんたちに
「こんなに空いてることあるんだ?」
午前中は混んでいたらしい。
ま、ラッキーと思わにゃ。
血圧を測り、採尿、採血を済ませ、いざ診察となった。
いつも優しいドクターが、
「ちゃんと薬飲まなきゃダメですよ。症状がないからって油断してはいけません」
ごめんなさい。
投薬は3週間分。
なのに前回の通院から1か月となれば、いくらなんでもね。
そうか。
余裕があるってことはある意味、ヤバいのね。
混雑していてトコロテン式に、患者が流れりゃこんな時間も取れやしない。
うーむ。
でも…。
また、失敗しそうな気が…。
Photo
いちじく収穫中

2014年9月25日 (木)

持つべきもの

ある事情でマイケル・ジャクソンの写真集を探していたのだった。

なるべくなら、いかにも中古という見てくれで、価格もぐっと低めをね。
ネットで探したらヒットするものは、いずれもほぼ新品、加えてそれなりのお値段。
うーむ。
リサイクルの本屋で探さないとな。
母、この手の店に足を踏み入れた経験はほとんどない。
同僚オーラは活字中毒。
ジャンルは問わず、片っ端から読むという猛者。
当然、この手の店の情報はばっちり。
「あるかな?」
「うーん」
今日、午後出勤のオーラ、重たげな本を2冊。
「フフフ」
ジャーン!
マイケルの写真集じゃん!
おー、このボリューム、なんなのさ。
値段、なんと2冊で1100円って…。
正気の沙汰とも思えぬが。
難を言えば、もうちょっとくたびれ加減がいいんだけど。
この際、価格に免じて目を瞑ろう。
あんたは偉い!
あ・り・が・と・う
Dscn2973
紅葉の季節

2014年9月24日 (水)

その時が来たら

昨日は祝日だった。

が、休みは母だけ。
家人も息子も、いつも通りに出勤。
母、まずは掃除に取り掛かり、お茶を飲みながらテレビを見てしばしぼーっと。
突然、母の頭に
「もしかして、今日、出勤するの忘れていた?」という思いが。
待てよ。
祝日は休みのはずだ。
そこから母の頭は、もしかしたらの妄想の世界に。
ボケだって、いきなり始まるわけじゃない。
「まだらボケ」という言葉だってある。
物忘れイコールボケじゃないはず。
でもその境界は甚だ曖昧だよなー。
いつも一緒の家族が気づきにくいと言うし。
そうなったらブログはどうなる?
ボケた頭で、もっともらしいことを書くのかしらん?
読む人が気づくといいが…。
いやいや、早めに頭を調べて貰った方がいいかも。
単純に長生きを喜べない。
もし、母のブログに異変を感じたら教えてね。
Photo
秋の花 萩

2014年9月23日 (火)

傷が…

季節の変化に一番敏感なのは肌かもね。

数日前から、左足の踵に痛みがある。
触ると、一か所ざっくり割れているような。
毎晩、クリームを擦り込んでいるんだけどなぁ。
そのうち、手の指があちこち痛くなった。
見ると小さい傷が無数(?)。
うーむ。
そう言えば、足だって青タンが出ることは珍しくない。
どこで何にぶつかったかさっぱりだが。
夏が終わって、空気が乾いているのかも。
それとも、肌の表面を保護するものが、減ったのだろうか?
時代劇風だと「かまいたち」の仕業。
現代風に言えば「肌の老化現象」と、決めつけるのは乱暴だよな。
これからはハンドクリームが必需品。
それにしても今からですか。
億劫だなぁ。
Photo_2
いちいの実

2014年9月22日 (月)

イラつくおばん

ネット接続がなんか変。

全く嫌になる。
こちとら、パソコンに向かう時間がそれでなくても少ないんだからさ。
パッパッと進んで欲しいわけよ。
まずは夕方、メールを見ようと思ったら、画面に全く変化なし。
新着メールはありませんとな。
そんなわけないだろ!
ネットに繋がらなきゃ、パソコンなんてただの箱だっちゅーの。
じゃ、ダメかと半ば諦めていたが、ウェブはセーフだった。
うーむ。
分からん?
帰宅した息子にその旨話したら、なにやらいじってくれて…。
どうやらプロバイダに問題があった由。
そうかい。
が、ココログはいつもに増して重い。
太陽フレアの悪さですかね?
アジア大会の運営も、言っちゃなんだが隣国、酷過ぎやしませんか?
関係ないか。
Photo_2
人様の玄関で和むの巻

2014年9月21日 (日)

長い付き合い

ン十年来の友人2人と久しぶりにランチ。

亭主と姑、孫娘に振り回されっ放しのM。
毎日、家族の誰かが何かをしでかしてくれるそうで、その対応に四苦八苦。
おかげで文句たれている暇もありゃしないと笑う。
「今日だって、出かける直前にあーだ、こーだと言って来たんだけど、後回しでいいじゃん。たまにはリフレッシュしたいの、私は」
先行き不安の自営業者S。
「アベノミクスの恩恵は全く感じられないね。来年、どうなるか知ったことか。もしかしたら生活保護受けているかも」とほざく。
まぁ、何はともあれ、美味しいご飯食べようよ。
おばん3人。
お店の庭、花、空を眺め、お喋りに花を咲かせる。
そのうち料理が運ばれて、食後のお茶とデザートもあっという間に平らげた。
うーむ。
普段は、これだけの量とても無理だけど…。
2人も同意。
そのうち昔の失敗話で笑い転げ、お店を出る頃はすっかり気分も晴れやか。
次はいつ会う?
来週の日曜日、市内某所のお茶会でということに。
「いやに日にちが近いね」
2人
「いつお迎え来るか分かったもんじゃないからね。今のうちよ」
Photo
月見草

2014年9月20日 (土)

ある日ある時

あるものを買いに、近くのデパートへ出かけた母。

まずは3階のとある店へ。
顔馴染みの店員に
「ある?」
聞いたらなかった。
うーむ。
「このデパート内で扱っているお店ないかな?」
店員、階下の某店舗ならもしかして…って。
ちょっと足を延ばせば確実に手には入るが、その時は既に夕方。
この季節。
日が暮れるのが早い。
帰宅時間が遅くなるのは気が進まない。
えい、ままよ!
教えられたお店に、それはあった。
ならば別な品もあるかいな?
それは注文しないと無理だと言う。
では、ぜひ…。
このやり取りはほんの数分。
が、応対してくれた店員に感心しちまった。
打てば響くと言うか、痒い所に手が届くと言うか、客あしらいが絶妙。
今日、注文した品を受け取りに行ったが、その時の世間話もまたいい感じ。
我儘な母。
しつこいのも足りないのもお断りだが、これは嬉しい加減。
出会いに感謝。
Photo
茗荷  葉っぱの上に実がなるとばかり思っていたら…

2014年9月19日 (金)

日替わりなのね

今日はまた、ぐっと気温が高めに。

やっと引っ張り出した長袖シャツが今度は暑い!
うーむ。
日替わりが嬉しいのはランチだけ。
しんどいのはお断りだ、母はね。
ところが、数日前にふと思い立って、プランタに植え付けたラディッシュやベビーリーフが、けさ、一斉に芽を出していた。
発芽温度は21度からとなっていて、ならまだ間に合うかも…と、どこまでもテキトーな母にまぁいい子。
しばらくはいい天気が続くらしい。
多分、順調に育ってくれるはず。
フフフ。
「艱難辛苦汝を玉にす」
関係ないか。
野菜相手に精神論を語ってもな。
どうも最近、こじつけが多い。
反省しても追いつかぬ。
それもまた「日替わり」ですかね。
Photo
夏の名残のバラ

2014年9月18日 (木)

だって…

今朝は寒かったなぁ。

日中も、時折日差しがあるものの、冷たい風には勝てませぬ。
午後は、毛布にくるまってウトウトするのが好きなのに、この陽気じゃあな。
とうとう、小さいストーブを引っ張り出し、点火しちまったわ。
家中、あったか空気で満ち満ちて、あぁ幸せ。
今年は早い。
今からこれじゃ、先が思いやられるな。
が、待てよ。
猛暑が続いたここ数年。
はっきり言って、紅葉が冴えなかった。
今からこれだけの寒暖差だと、綺麗過ぎるほどの風景が期待できるはず。
ほほー。
じゃ、我慢しないと。
ところでコメントを下さった皆さん。
獅子さん。無事にアバター、銅の箱を持って帰って来ましたよ。どうもありがとう。
milkさん。こちらから友達申請するつもりでしたが、ありがとうございました。
実は、神経衰弱のチケットもかなり持ってはいるんです。
今まで数回チャレンジしたものの、見事撃沈!
アバター獲得なんて夢のまた先ですわ。
コダ丸さん、銅の箱いただきましたよ、どうもありがとう。
こんな母で良かったら、ぜひ、友達申請して下さいね。
Photo
すすきのかんざし…とは行かないが。

2014年9月17日 (水)

寒い!

それほどとは思わずに、その辺にあったポロシャツを着込んで出勤したんだな。

朝、多少涼し過ぎたって、日中はそれなりになるんだとばかり。
ところがね。
今日も変化が激しい一日でござんした。
勤務中はそれでも、職場の窓を閉めたり、長袖の上っ張りをひっかけてしのいだが。
午後、帰宅する頃は冷たい風が吹いていた。
空もどんよりしてきたし。
天気予報じゃこうなるはずは…。
今更恨んでも仕方ない。
とにかく雨が降らないうちに洗濯物を取り込み、さっさと用事を済ませなきゃ。
走り回っているうちに、だんだん気温が下がっていく感あり。
半袖じゃきついよ!
周囲を見渡しても、露出面積が多いのは若い人だけ。
多分だけど、こういう陽気に白髪の婆ぁの半袖姿はイタいよ、きっと。
反省。
もう、やせ我慢はしませんとも。
Photo
花だけでもあったかそうなものを

2014年9月16日 (火)

最初はね

長い間に感覚がマヒするんだね。

普段の生活も仕事もココログも…。
不肖式部。
何とたまった草笛180個。
ココログをやっていない人には意味不明だろう。
これをどうしたらいいものか思案投げ首であった。
が、同志(?)の皆さんの協力を仰げば消化できる!
遅まきながら母、頑張るよ。
と、言ってはみたがどうも、ココログで「友達」じゃないと無理らしい。
うーむ。
馴染のハンドルネームだけじゃダメなのね。
恐る恐るお伺いのつぶをしたら、いいよって言って下さった方が20名を越えていた。
お言葉に甘えていいのかしらん?
つい、調子に乗るのも(若干)憚れる母であります。
Photo
もう少しで収穫の栗

2014年9月15日 (月)

あっと言う間

家人も息子も出勤で、のんびり休日を楽しむはずだった。

が…。
日頃は手抜きし放題の母。
たまにはバシッと決めるぞ!
まずは洗濯物に外に出す。
冷蔵庫内を整理する。
漬物を仕込む。
胡瓜は、小さめのものを10本ほど洗って拭き、寿司酢に漬ける。
太めの胡瓜、大きめの茄子は洗って拭いて、適当な大きさに切ってジップロックに入れ、辛子が少し入った調味液に漬け込む。
冷蔵庫内にあったしなび加減の茄子、でかくなり過ぎた胡瓜を糠漬けに。
トマトを鍋に入れ、ひたすらかき混ぜ煮詰めてトマトソースに。
これは冷凍しなくちゃ。
裏庭の青紫蘇を洗って拭いて醤油に漬け込む。
どうよ。
主婦頑張ったでしょ?
その気になりゃ母だって…。
おっと、その気になる回数が少な過ぎるのには、何とかお目こぼしを…。
Photo
秋の味覚 プルーン。

2014年9月14日 (日)

いただきます

朝晩、めっきり涼しくなって体調も良くなってきた。

暑いのはどうもね。
多少の寒さはたいして苦にならないが、暑さはいかんよ。
自力じゃどうにもならん。
このところ、あちらこちらから頂き物が届いて母、にんまり。
茄子は身が締まって、「嫁に食わすな」というぐらい美味だし。
胡瓜も小さめで水気が少ない。
これは寿司酢に漬けるとピクルスみたいでうまいんだ。
茗荷はそろそろ終わり。
いんげんもピクルスに仕込むにちょうどいい具合。
そして当地を代表するりんご。
「つがる」という酸味と甘みが絶妙のやつ。
先日のNHK「グレーテルのかまど」で、タルト・タタンに使われていた。
近年は当地、桃もいい線行ってるんだ。
ここ数日でこれだけの貢物(?)
フフフ。
せっせと料理に励まなきゃ。
本職は主婦だからね、一応。
Photo
オクラの花

2014年9月13日 (土)

狐の嫁入り

「女心と秋の空」ですかね。

まぁ天気が変わり易い。
今日は家人が仕事で留守。
お茶の稽古に出かける頃は、バッチリの好天。
つい、調子に乗って盛大に外干しをした母。
ルンルン気分で、点前の特訓を受けていたら?
明るい空なのに、ザーッという音は…。
もしかしたら雨…。
あっという間に晴れ上がり、少し時間をおいたらまたまたザーッ。
うーむ。
出先でじたばたしてもなー。
どうにもなりゃしない。
それにしても…。
と、婆ぁ
「狐の嫁入りって言うよね。何でかなぁ?」
つまり、母に調べろってことよね。
はい。
当地では「だまかし雨」というのが普通。
「だまかし」つまり騙しですな。
ちゃんとした答えが出るものか、ちょっと不安だが。
Photo
ほおずき

2014年9月12日 (金)

所により…

今日は青森市内へ出かける日。

天気予報は、急な雨があるらしいとのご託宣。
結構、確率も高いしなー。
早朝出した洗濯物。
出かける頃には取り込まないと危ない、危ない。
さ、行こう!
その時、空は青かった。
風が心地良かった。
目的地に着いたあたり、空の半分は青空、半分はどんより。
うーむ。
やばいかも?
昼過ぎに雨が降り出した。
そんなに激しいというわけじゃない。
時間もそこそこで落ち着いた。
帰り道。
目的地は雨雲に覆われているような。
そのうち稲光が見え、雷が鳴り出し、相方と母。
内心、気が気じゃない。
なんとか家にたどり着いたら、じき雷も雨も止んだ。
やれやれ。
ところが…。
弘前市内の某所は雹が降り、収穫目前のりんごが傷だらけになったそう。
こればかりはどうにもならん。
Photo
藤田記念庭園喫茶室

2014年9月11日 (木)

プライドないのか?

いったい、何やってんだ?

朝日新聞。
以前から偏った新聞だよなと内心、読者をバカにしていたが。
それにしても暴走ぶりは目に余る。
最たるものは「慰安婦」で。
ン十年も捏造記事をほったらかし。
このでたらめな記事で、どれぐらい我が国が被害を蒙ったか、よくもふんぞり返っていられたもんだ。
やっと、その件に関しての謝罪らしきものを掲載したが、中身は?
それに関連しての池上さんの記事でまたドタバタ。
ちっとも反省なんかしちゃいないのが見え見え。
これぐらい一般人をバカにできる面の皮が羨ましい!
お次は東日本大震災時の福島原発関連とな。
故吉田所長の調書内容を誤って(?)報道したんだとさ。
いい加減にしろよ!
よくもこれだけ嘘八百を書けるな。
報道の使命って何だ!
最低限のモラルもないのか!
この恥知らずめ!
売国奴め!
朝日なんて大っ嫌い。
Photo
秋の気配

2014年9月10日 (水)

空を見ろ!

今朝はまぁいい天気。

なのに、天気予報じゃ昼から午後の雨の確率50%。
うーむ。
日中は仕事で家を空ける身。
洗濯物を外に出すにはちょっと…。
昼頃までは爽やかな風、暑過ぎるほどの気温、内心後悔したような。
が、!
昼近くから急に空が暗くなりだし、雷も活躍の様子。
午後は雑用があるんだ。
大雨はいけないよ。
相方オーラと空を見上げる。
この雲の色は尋常じゃない。
降ったら怖いぜ。
ところが、ぽつぽつと思い出した程度にしか雨は降らず、そのうち太陽が顔を出し…。
結局今現在も、雨はなし。
大気が不安定だとのことで、今夜も警戒した方がいいらしい。
と、家人。
昼頃五所川原市じゃ凄まじい雨だったって。
じゃ、昼に見た黒い雲はそれだったの?
NHK夕方ニュースでも報道されていた。
際どかったんだ。
Photo
花は咲くのだ

2014年9月 9日 (火)

いいじゃないの、幸せならば

今朝から、いや、昨夜から期待に胸弾ませていた人は多かったろう。

我が家のスポーツ大好き男。
家人はまさにそう。
朝からうるさいのなんのって。
朝食作りに励みながら、全米テニスの応援という器用さ。
運動神経に自信がある人は違うね。
ついでに皮肉も嫌味も感じないというタフさ。
あんたは偉い!
母はと言えば、その他雑事に追われているが、いつもの番組じゃないと調子がどうも。
このコーナーで○○という流れが、イマイチ掴めない。
ま、いいけどさ。
出勤後、ニュース速報で負けを知り、やっぱりな。
でもいいじゃん。
これだけの夢を見させてくれたんだ。
ありがとうね。
夕方、家人は夕食を作りながら、またまたサッカーの応援を。
何かをしながら応援というのがいいらしい。
うーむ。
これはね、青森県出身の柴埼君が出るからなんだよ。
2点目を彼が入れたというので、家人ますますご機嫌。
今日はあんたにとって、ほんと幸せな一日だね。
おめでとう。
Photo
このレトロな雰囲気、いいでしょ?

2014年9月 8日 (月)

気のせい?

今夜は中秋の名月。

ということは満月じゃないの?
夕方、家人と温泉の行き帰り、空に浮かぶ月を見て…。
なんか歪んでいるように見えるのは気のせいかな。
夫婦とも、老眼が進んでいる。
眼鏡なしだから、あてにはならないよ。
息子が大人になってから、十五夜にススキだの果物を供えることもなくなった。
そう言えば、花見もねぷたもそうだよな。
こんなにものぐさな母でも、かつては…なんちゃって。
スーパーで買ってきた団子には、ウサギがプリント(?)されていた。
月にはウサギがいると信じていたが、この年まで生きるとなー。
科学技術が発達すると、夢も消え去るわ。
かぐや姫も辛かろう。
Photo
お菓子もうひとつ

2014年9月 7日 (日)

終わるんだ

「さんまのからくりテレビ」が最終回とな。

毎週、ゲラゲラ笑って見ていたが、こんなに楽しい番組がなぜ?
ほのぼの感が溢れて、明るい気分になる。
娯楽番組の王道だと思う。
一般人には分からない複雑な事情があるのか。
今までの放送分を見ていて、笑いが止まらない。
一番好きだったのは「みんなのかえうた」だね。
素人がよくもこれだけの芸を持っているものと感心する。
下手なお笑いよりよっぽど面白い。
ビデオ・レターも良かったな。
遠くにいる家族を思う気持にグッと来る。
今の時代にはこういう番組は合わないのか。
寂しい。
Photo
団子はつきもの

2014年9月 6日 (土)

まさか…

晴れが続くここ数日。

最高気温は30度近く。
うーむ。
朝晩は涼しいから我慢できるけど、正直また?
夏、好きじゃないんだ。
今日もお茶の稽古の行き帰り、汗ダラダラで嫌になる。
稽古場だけよ。
エアコンばっちりで快適なのは。
今日から着物も単衣。
茶室は「お月見」がテーマ。
3時間の稽古を終えて稽古場を出た途端、吹き出す汗。
着替えながら、一同ぶつくさ。
師匠、アイスクリームをそっと出し。
あんたのせいじゃないけどね。
まさかこのまま…?
Photo
月見だから

2014年9月 5日 (金)

調子狂うね

いつも通りの平穏な朝が始まった…はずだった。

家族揃っての朝食までは。
出勤した息子を見送って、洗い物を始めたらやかましくチャイムが鳴り響く。
さっき出かけた息子が…。
いったい、何?
「パンクしてる。おとう、送って」
家人、急いで車に。
「あんたは、歩いて行ってね」
言われなくてもそうするよ。
早めに洗い物を切り上げて、母、小雨の中出勤。
今日は、小学生が10時過ぎにやって来る。
運動公園で「小連体」があるそうで、応援には高学年の生徒だけ。
天気も上がったし、それなりに。
みんなでお昼を食べていたら、高学年の生徒もやって来た。
「なんで?」
雨で中止になったんだって。
うーむ。
帰宅後、家人が
「息子から連絡があったら迎えに行かないと」
その電話が来たのは、夕方6時過ぎ。
いつもの温泉は行けずじまい。
こんな日もあるんだ。
Photo
藤田記念庭園内

2014年9月 4日 (木)

なにもそこまで

今朝、出勤した母。

近くの公園に目をやってギョッ!
木がない!
2本も!
なぜ?
うーむ。
この公園内の木、数本にアメリカシロヒトリと思われる虫が大量発生していたのだ。
そこで月曜日に市に連絡をした。
火曜日、7~8名の作業服を着た男たちが薬剤散布をして行った。
水曜日は何事もなく過ぎた。
そして今日…。
切られた木は、問題の木の隣にあった。
1本は大きな柳、1本は小さめの松。
柳はここ数年、老化が(?)進んではいた。
松は数年前に仲間を1本失っていた。
いやしくも市の管理下にある公園。
意味もなく誰かに処分されるなんてあり得ない。
でもなー。
何も全部切らなくたって…。
地面から数㎝じゃ、再生するには相当な時間がかかるだろうに。
あれだけの柳。
お化けも出番がなくなる。
恨めしや。
Photo
藤田記念庭園で

2014年9月 3日 (水)

必要あったの?

内閣改造の話で、このところマスコミが騒がしかった。

石破さんがどうしたの、女性閣僚がどうしたのといろいろね。
が、母。
特に何の問題があるっての?
と、言えば、あちらこちらからブーイングが来そうだが。
安倍さんは実によく働いていると思う。
多方面に気配りし過ぎと言ってもいい。
また、体悪くしないといいが…。
集団的自衛権のことで、いろいろな意見はあるだろうが、自国を守ることは首相としての使命だろ?
自分の家というレベルに落として考えれば分かること。
いきなり誰かが武装して襲って来たら、ありったけのものを持って対抗するだろうよ。
自分の家族や財産を必死で守るだろうよ。
仲のいい友人、知人たちが、誰かに襲われそうになったら、助けに行くだろうよ。
あーだ、こーだと偉そうに批判する人に言いたい。
あなたはそういう時に、何もしないんですね。
普段の生活で、理不尽な目にあってもじっと我慢できるんですね。
その覚悟があるのなら、あなたには何も言えません。
Photo
弘前市禅林街の栄螺堂

2014年9月 2日 (火)

野菜の格差

ニュースで都市圏の野菜の高騰を聞くたび、凄いなー、その値段って。

当地は田舎だからね。
至る所に無人の販売所がある。
針金で固定された瓶や缶に100円入れれば大丈夫。
茄子は中ぐらいのが4~5本。
胡瓜3~4本。
唐辛子や紫蘇の葉なんて、かなり大きめの袋にぎっしり。
スーパーは大都市ほどじゃないが、確かに高め。
いっそのこと、自分で買うのをやめて、業者の宅配弁当にした方が今はいいかも。
天候に泣かされた結果だろうね。
それじゃ、豊作なのがいいのかと言えばこれもまた…。
リンゴ農家の人に聞くと、「豊作貧乏」お断りとな。
一般人がよく買う価格帯のものが品薄なのに、いわゆるブランド野菜はそうでもない。
格差ここにあり。
形がいびつでも、味が悪いわけじゃなし。
農家が市場に出さないB級品。
消費者が望めばいくらでも出回ると思うけど。
Photo

2014年9月 1日 (月)

秋だから

秋風が吹く頃になると、無性に食べたくなるものが…。

さんま、栗、鍋焼きうどん、そして芋天。
さんまや栗は秋だけの味。
鍋焼きうどんと芋天は、年中食べられるけどな。
暑い間はその気にならん。
空気が冷えて来ると、よその台所からおいしそうな匂いが漂う。
空きっ腹だと刺激的で恨めしい。
夕暮れ時、散歩していると、しみじみ帰るうちがあるっていいなと。
そこはあったかくて、湯気が立った美味しい料理と優しい笑顔がワンセット。
白髪の婆ぁだって妄想が膨らむってもんよ。
我が家の食卓に足りないものは何かって、この際、考えるのはヤメ。
Photo
由緒ある茶碗

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